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1 : 2019/01/22(火)20:18:02 ID:CQA7ggDR0
クラシック三冠のパフォーマンスだけなら最強クラスだと思うんだけど、
その後はルドルフやカツラギに遅れをとったよね
何故なんだ?
"
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5 : 2019/01/22(火)20:37:03 ID:Lj4DkRKGO
>>1
普通にピークが短い馬だったんでしょ
ああいう競馬ばかりやっていたから消耗が激しかったのかもね

 

2 : 2019/01/22(火)20:21:28 ID:XCUnquRE0
モレイラだったら楽勝

 

3 : 2019/01/22(火)20:23:09 ID:D2oabn0W0
父のトウショウボーイと同じで
最強クラスだけどステイヤーじゃないんだろ
時代が悪い

 

4 : 2019/01/22(火)20:31:28 ID:VLk23eSq0
一年もいい時を無駄にしたらしゃーない
秋2戦で寿命尽きたんや

 

6 : 2019/01/22(火)20:40:36 ID:wOb4fERW0
下の世代が強かっただけだろ

 

38 : 2019/01/23(水)01:28:34 ID:G89ULZWS0
>>6
カツラギ「せやろか?」

 

7 : 2019/01/22(火)20:48:22 ID:MqC6sx/I0
そこまでのパフォ素晴らしかった分消耗激しかったんだとは思うが普通に早熟タイプの馬だったってことで説明つくんじゃないか
4歳で燃え尽きる馬なんて珍しくもない
ダービー勝ったらもう退場ってのもいただろうし

 

8 : 2019/01/22(火)20:48:59 ID:B0i1qZtJ0
所詮追込みパフォーマンスの馬
強い先行押し切りの馬には勝てないんだよ

 

9 : 2019/01/22(火)20:51:10 ID:MOVKqoPX0
弱くなったってより周りが成長した
カツラギエースとか特に

 

44 : 2019/01/23(水)08:31:39 ID:lJlVdti50
>>9
これですな。
JC意外は大して崩れてないし負けた相手はルドルフ、カツラギ、ステート。
ルドルフが凄すぎて影が薄くなっただけでピーク過ぎたにしては立派な成績。

 

10 : 2019/01/22(火)20:53:55 ID:NaLHDN2y0
カツラギとは脚質の差でしょ。

 

11 : 2019/01/22(火)20:57:32 ID:51C7EcGz0
ルドルフに比べ、距離やコース適性の低いレースばかりだったからそう見えただけ
秋天や宝塚ぐらいで戦えば逆転あったかもよ

 

12 : 2019/01/22(火)20:59:24 ID:GkHueyul0
4歳秋でピーク過ぎたらアカンのか?
クラシックで活躍したのに古馬になってからG1を1つも勝てない馬と比べたら
秋天勝ったシービーのほうがよっぽど立派だと思うが

 

13 : 2019/01/22(火)21:08:05 ID:3+MvBC8n0
トウショウボーイだからな
早熟タイプだったんでしょう

 

15 : 2019/01/22(火)21:13:08 ID:51C7EcGz0
毎日王冠2着
秋天 優勝
ジャパンC 着外
有馬記念 3着
大阪杯 2着
春天 5着

急に弱くなった??

 

16 : 2019/01/22(火)21:20:27 ID:1PAiHEIR0
脚部不安があってしっかり仕上げられなかったと、
後年になって松山センセが言うておった

 

17 : 2019/01/22(火)21:26:38 ID:zIbtUurI0
長期休養がネックだったんだろ
リアルタイムで見たわけじゃないから何とも言えないがな

 

18 : 2019/01/22(火)21:28:07 ID:vfDem4ne0
ディープ産駒に似てるな
早い話が早熟

 

19 : 2019/01/22(火)21:37:33 ID:51C7EcGz0
>>18
ディープ産駒ににてるというより、
ディープがいろんな面でシービーにそっくりなんだよ

 

20 : 2019/01/22(火)21:49:29 ID:oeLTLzN+0
いくら能力があろうともスタート後最後尾
4コーナー先頭のまくり競馬ばかりしてたら通用しなくなるわな
シービーは追い込み馬じゃないぞ?

 

21 : 2019/01/22(火)21:50:06 ID:kPPkivAp0
追い込みだから派手に見えただけで、トップクラスに並ぶとそんなに強いわけじゃなかったんだろ

 

28 : 2019/01/22(火)23:23:41 ID:k5gbs5QC0
>>21
普通に強かったでしょ
大して強くないというなら、何で秋天勝てたの?
そもそも、2000以下は古馬になってからも3戦して連対率100%、負けたのも前哨戦の叩きだからね

 

29 : 2019/01/22(火)23:27:10 ID:kPPkivAp0
>>28
大して強くないの幅が違ってるだけで、俺とあなたはだいたい同じこと思ってると思うが
俺の大して強くないはルドルフとかナリタブライアンとかに比べれば劣るって意味であって、凡百の一つ二つG1勝ってるくらいの馬よりは全然強いって話

 

31 : 2019/01/22(火)23:36:38 ID:k5gbs5QC0
>>29
ルドルフより劣っていたのかはわからないが正解でしょ
結局、ルドルフに有利な条件だけで一度もシービーが適性高い土俵でとかで戦わなかったからね

 

52 : 2019/01/23(水)11:13:47 ID:4n5OdhG30
>>31
ルドルフが得意な条件でなんて戦ってないよ。
ルドルフは長距離苦手だしね。

 

62 : 2019/01/23(水)12:52:20 ID:1L0e9WBn0
>>52
ジャパンCは負けすぎでルドルフに負けたというより他に要因があった
ルドルフも負けているしね
シービーの2戦2敗とすると
春天はトウショウボーイよりパーソロンのが明らかに長距離得意でしょ
有馬も距離とあと中山ってコースはルドルフ有利

 

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22 : 2019/01/22(火)22:03:36 ID:heyn+ino0
クラシックでは追込み、まくりでも力の差で押しきることができたが
古馬になり成長したカツラギとは分が悪く、ルドルフとは全く勝負にならなかった
強力な逃げ先行馬が相手になると、差し追込み馬は成す術が無い

 

23 : 2019/01/22(火)22:11:22 ID:jR8JBD960
84年有馬でキッチリ3着に来てるあたり強さは本物だろ
前の2頭がもっと強かっただけ

 

24 : 2019/01/22(火)22:11:36 ID:M4TPxPzs0
騎手がデタラメすぎる

 

25 : 2019/01/22(火)22:11:52 ID:l6hznF7f0
喉と爪が弱かったらしい
脚質といいなんかプチディープっぽいけど…
今だったらもっと活躍できたかも

 

30 : 2019/01/22(火)23:34:14 ID:k5gbs5QC0
>>25
他にも、馬体は400キロ代半ばの小柄
身体か柔らかくて後ろ脚で耳をかくことができるとか
スタミナ不足は馬場で補えるしシービーが現代にいたらディープぐらいの戦績は残せたんじゃないの

 

26 : 2019/01/22(火)22:26:05 ID:Z3gxoZJ30
ステイヤーの馬体に短距離馬の気性がミスターシービー
手綱を緩めるとガツンとスイッチが入るから押して先行して……は難しい
3歳時は相手が弱かったから残り5ハロンから捲って4角にはもう先頭を伺うポジションにきて一息入って直線突き放してたが
相対的に相手が強くなって4角で緩まない古馬戦以降は残り4ハロンから捲って中団ゴール前でギリギリ届くか届かないか
討ち死に覚悟で5ハロンから捲った春天は見ての通り直線ズルズル後退
古馬以降もルドルフを除けばトップクラスだけどカツラギとの差はあの馬はルドルフや外国馬が捕まえてくれるって安心感から秋天のような乱ペースにならなかった事
展開待ちなのはどちらにも言える事でルドルフがいなければシービーが古馬でも僅かな差でトップクラスの評価を得ていたと思うよ

 

32 : 2019/01/23(水)00:01:32 ID:iKTlWW+t0
基本的に物凄い末脚で追い込みで勝つ競馬しかできない馬は弱い
これは時代に関わらず
勝ち方は派手だから過大評価されるけどな

 

33 : 2019/01/23(水)00:12:29 ID:rF2XhYpV0
怪我

 

34 : 2019/01/23(水)00:34:34 ID:xy1lsUYn0
ナリタブライアンみたいに露骨に成績落としてないから、衰えたかどうかなんて、リアタイで見てないと分からんよな。

 

35 : 2019/01/23(水)00:39:15 ID:bqO10kuJ0
ステートジャガーに負けたときはショックだったな。
春天は菊花賞と同じ戦法で散った。

 

36 : 2019/01/23(水)00:47:11 ID:tsGhMsHp0
サトダイの生まれ変わりだろ

 

39 : 2019/01/23(水)01:50:58 ID:mkED6L9O0
せめて産経大阪杯は勝って欲しかった

 

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40 : 2019/01/23(水)02:25:33 ID:3irx2GQU0
弱くなったんではなく同世代が大したことなかったから強く見えただけ
ブライアンと全く同じ
まあシービーの場合は古馬でG1勝ってるだけマシだが

 

41 : 2019/01/23(水)06:42:43 ID:vOfu+yeH0
ディープ産駒説

 

42 : 2019/01/23(水)08:01:39 ID:ZUr5LGZr0
もともと取りこぼしの多いタイプだったろ
ダービーは後の時代なら降着になりかねない騎乗で
菊花賞では走路妨害するなって暗黙の了解があったらしいし

 

45 : 2019/01/23(水)08:50:53 ID:Gh7Eugfn0
>>42
だよな
コロコロ負けるタイプだから弱くなったもクソもない

 

49 : 2019/01/23(水)10:04:27 ID:uAGV4hVE0
出走メンバー壊滅の三冠レースを全部勝って自身も足元痛めてJC有馬を回避せざるを得なかった無念のシービー相手に何を寝言を
問題なかったのにJC回避したクソ馬とか有馬回避したクソ馬とかの卑怯三冠馬(とそれを応援しているカス)を厳しく批判しろよw

 

50 : 2019/01/23(水)11:05:33 ID:6ujJJDWSO
シービー=トウショウボーイ
カツラギエース=テンポイント
ルドルフ=マルゼンスキーで
もし戦わばが実現しちゃったって感じだな

 

54 : 2019/01/23(水)11:14:57 ID:4n5OdhG30
>>50
上手い喩え。

 

51 : 2019/01/23(水)11:08:38 ID:17BtXa920
は?ヒサトモが勝ったダービーの時のミスターシービーのことか?
逃げて玉砕してたじゃん
もともと弱いわ

 

58 : 2019/01/23(水)12:07:32 ID:ii+Wic2b0
シービーはマイラーじゃないよ。

トウショウボーイは肩に欠陥があってストライドが制限されるから距離に限界があるけど、シービーはもっと汎用性が高いフォーム。
だけど、父ほど筋力にすごみがない。

 

59 : 2019/01/23(水)12:18:17 ID:y0FceO3L0
>>58
そうか?大川御大がマイラーって言ってたし、オーナーも騎手も2000までと言ってたと記憶
ボーイの肩に欠陥って初耳
馬体はずっと素晴らしいと言われていたし肩のラインなんて絶賛されてたよね
むしろ上が発達ししすぎて膝下に不安があったけど

 

61 : 2019/01/23(水)12:41:50 ID:+mUhwBbG0
シービー世代は強いしシービー自身も強い
ただルドルフには勝てないだろうね
競馬には能力以外のファクターも大事だから
岡部とか福永が父が乗って好位差しを覚えさせていれば
ルドルフに勝てたかもしれないけど
それではシービーの魅力半減だし難しいね

 

63 : 2019/01/23(水)12:54:42 ID:1L0e9WBn0
>>61
2000なら勝てたと思うよ
宝塚の2200で五分五分

 

66 : 2019/01/23(水)13:20:49 ID:iY5nI2QL0
三冠馬と三冠馬が対決した時代ってこの頃だけだよね
すげー時代だ

 

67 : 2019/01/23(水)16:29:09 ID:/1MvBs2D0
CBの「タブーは人が作るものに過ぎない」
からゴルシがインスピレーションを得たって話好き

 

68 : 2019/01/23(水)16:31:26 ID:Y1JGHNmj0
結局84年のあのJCで
誰が一番得したかといえば岡部だったんだよな。

吉永は厩舎の主戦騎手を奪われた。
カツラギエースで制したハズの西浦師は後にヤエノムテキでクラシックを制するも
こっちも岡部に奪われたんだし…。

 

69 : 2019/01/23(水)19:45:57 ID:bfT9JgQW0
CBは爪がダメでもし現代で走ってたら
旧4歳で引退してシンジケートだったろうね
ルドルフは強いけどCB世代と同期だったら三冠は
無理だったと思うな
得意距離は違うけどウイナーという稀代のマイラーも
いたよね

 

引用元: ミスターシービーは何故急に弱くなったの?

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